2019年5月 2日 (木)

令和時代がやってきた

 令和元年がやってきて2日目となりました。
 これで私も,昭和・平成・令和の3代を生きてきたことになります。自分の祖母(祖父は2人とも両親がまだひと桁台の年齢で亡くなっている)は明治・大正・昭和・平成(ひと桁)と生きてきており,なんだか令和から見る昭和って,昭和からみる明治と同じような感じがし,自分もおじいちゃんになってしまったかなぁ(いやまだ孫はいない),と思ったりもしています。

 新しい天皇陛下は私より6歳年上ですが,皇室は健康管理が厳格に行われるのに対し,我々は健康管理がいい加減ですから,どう考えても今の天皇陛下より私があとに死ぬようなことはないような気がする。ということは,きっと私は「令和」の次の時代を見ることは難しいでしょうから,この「令和」の時代が,私自身の人生締めくくり,ということになるのでしょう。いろいろなものの「後始末」というものを,本気で考えなければならなくなったということです。

 昭和から平成に変わる時,なぜか家ではフジテレビ系を見ていて,YouTubeにアップされている次の画像を見ていました。

https://www.youtube.com/watch?v=OsE_s9b2B18

 黒い服を脱いで,芸能人も登場して,明るい雰囲気にしたものが,昨日未明各テレビ局から流れた,平成から令和に変わる映像ではなかっただろうかと思います。

 そういえばなかなか令和対応されないマイクロソフトのExcel365ですが,昨日アップデートが配信されアイコンのデザインが変わったにも関わらず,依然として令和対応がなされません(例えば"R1.5.1"と日付のつもりでセルに入力すると,"2019/5/1"という日付として認識されず,文字データのまま入力される)。
 うちで令和対応しているのは,Windows10 Insider Previewを入れている自作5号機(Biostar G31-M7 TE V6.4)にインストールしているExcel2013だけのようです。次の図に対応している状態をお示しします。

Excel2013

 なんでこんなちぐはぐなことになっているのかは分かりません。

 そのような感じでスタートした私の令和2日目です。さて,一昨日まで連載していたブログ記事平成ランキングですが,確定した数字をお知らせしますので,ご興味のある方は続きをクリックしてご覧ください。

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2019年4月30日 (火)

本日をもって平成も終わり! 拙ブログ平成ランキング(その4)

 平成2年3月に,今の@niftyの前身であるNIFTY-Serveに加入したので,丸29年が経過したことになります。「パソコン通信というものがある」と教わったのは,OASYS30AXを購入した販社さん(当地で有名な船のスクリューを作っている会社の子会社)からで,平成元年の年末には1200bpsのモデムも購入していたので,私の平成の世はパソコン通信,そしてインターネットに明け暮れた,と言っても言い過ぎではないかも知れません。

 拙web「ぱそこんぼらぼら」は2000年11月に開設したので18年半をもうすぐ迎えます。しかしパソコン・ワープロと通信状況については平成元年の内容から網羅しており,これを見れば私の平成ICT史が分かるようになっていますので,あえてここに書き並べることもありますまい。しかしその間30年。ほんとうにいろいろなハードウェアやソフトウェア,種々のサービスが私の目の前にやってきて,また通りすぎていったのでした。

 平成元年からさらに30年前を振り返ってみる(私は生まれていないから本当は振り返りようがない)と,そもそも電話がどの家庭にもあるわけではない,白黒テレビの普及はようやく始まり,コンピュータらしきものが大企業でちらほら導入が始まりかけた,といった状況だったでしょう。

 そして今度は平成31年の今から30年後を想像してみるのですが,昭和34年→平成元年→平成31年の進化の様子を考えると,絶対現時点では想像がつかないものが多数登場しているような気がします。今の(携帯)電話やパソコン,タブレット,デジタルテレビのようなものは,その時点でもはや時代遅れになっていて,省みられることもないような代物になっているかも知れない。

 まぁあと30年生きているとは思えないのでやっぱり30年後も想像しようがないというのが本音です(爆)。次の時代に入ると,もう拙web/ブログも先が見えてしまっていつ終了してもおかしくないような状況になると思います。まぁそれでも,今しばらくはぼらぼらと身の回りのICT事情をお届けできるかと思いますので,どうか生暖かい目で見守っていただければと思います。引き続きよろしくお願いいたします。

 というわけで平成ランキングの最終日はいよいよ1位の発表となります。すでにこの1位記事は今年に入りアクセス数が急減し,あれほど人気を集めた記事なのに,来年以降削除(本体webへの移管)の危機を迎えている記事だったりします。なおアクセス数は2019(平成31)年4月29日現在のものです。

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2019年4月29日 (月)

時代を代表する記事は何か? 拙ブログ平成ランキング(その3)

 「昭和の日」にお届けする平成ランキングの3日目。今回は5位から2位の発表です。アクセス数は2019(平成31)年4月28日現在のものです。

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2019年4月28日 (日)

時代を代表する記事は何か? 拙ブログ平成ランキング(その2)

平成ランキングの2日目。今回は15位から6位の発表です。アクセス数は2019(平成31)年4月27日現在のものです。

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2019年4月27日 (土)

時代を代表する記事は何か? 拙ブログ平成ランキング(その1)

 気がつけば平成という時代もあと数日ほどとなってしまいました。

 拙ブログは2003(平成15)年10月14日に開設し,途中ブログ会社の変更をいたしましたが,開設以来すでに15年半を経過,平成の世の半分以上の期間維持することができました。アクセス数は通算52万アクセスに迫ろうとしております。

 そんな拙ブログですが,この15年半,拙ブログではどのような記事が人気を得たのか,ここで一度まとめてみようと思いました。
 初めにお断りですが,拙ブログ、2003年に開設したとはいうものの,残念ながら初代ブログに掲載した記事は合算しても1万アクセス程度でしかなく,2007(平成19)年に@niftyのココログにて掲載した記事しかランキングに上がっておりません。
 また,年間アクセス数が120記事を下回った記事はそれ以降のアクセス数の記録をとらないようにしていることもあり,その境界線上にあった記事については,正確なアクセス数の記録がとれていない状況であり,本当にそのランキングで間違いないのか,疑問が残っている部分もあります。
 毎度この手の企画をする際にご説明しているのですが,所詮「お遊び」程度のものですので,笑って許していただければと思います。

 本日は30位から16位まで一気にご紹介したいと思います。本日紹介するアクセス数は2019(平成31)年4月26日現在のものです。アクセス数の後ろに"(過去ログ収容)"と書いているものは,すでに拙ブログから削除し本体webページ(ぱそこんぼらぼら)に移管した記事を示しています。

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2019年3月17日 (日)

3月19日はコメント投稿ができません。

http://info.cocolog-nifty.com/info/2019/03/2019319-c101.html

でご案内の通り,@niftyのメンテナンスの関係で,3月19日(火)1時から13時までブログの記事にコメントをつけることができません。ご了承ください。

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2019年1月 1日 (火)

嫁のノートパソコンをなんとかしたいと考える2019年

 あけましておめでとうございます。今年も拙webと本ブログをどうぞよろしくお願いいたします。

 昨年2018年という年は,実はパソコン界にとっては大変革の1年だったのかもしれません。AMDのプロセッサ,"Ryzen"がハイエンドからミドルレンジまでインテルをしのぐマルチコア化を果たし,人気を集めました。
 慌てたインテル。一昨年早々にリリースした第7世代の"Kaby Lake"を半年ほどで第8世代の6コア"Coffee Lake"に移行,さらに1年後の昨年秋,さらに2コア増やして8コアとした第9世代"Coffee Lake Refresh"に移行と目まぐるしかったですね。ところが10nmプロセスルールへの移行が進まないことからノートパソコン用CPUを中心に品薄状態となり,その解消にはまだまだ時間がかかる,という,パソコン需要を冷やしかねない状況が続いています。
 グラフィックスではnvidiaが一層の高速化・多機能化を図ったGeForce20系のGPUを発表,画期的ながらも,私の環境ではそれだけの高速性能を使い切るようなパソコンの使い方をしていないので,価格のことも含め全く蚊帳の外,といったところでしょうか。
 合わせてWindows10の頻繁な大型アップデートには最近少々食傷ぎみで,だんだん最近のパソコン事情についていけなくなっている感が強いです。

 とはいうものの,嫁が使っているノートパソコンが購入以来実に10年半となり,しかもいまだに大きな不満なく使えているという,驚愕の事態が進行中です。
 これまでのパソコンといえば,3年くらい使えばだんだん遅さを実感するようになり,5年も使えばいろいろなところにガタがくる,という感じだったかと思います。しかし,(実際にはメモリも増設しHDDはSSDに交換しているとはいえ)嫁が使っているCore2Duo T8300は,いまだにストレスなくWindows10を動かしてくれます。
 今後考えられることは,まずWindows10が突然Core2系CPUのサポートを打ち切るかも知れないこと。ただ,これについては大型アップデートが受け取れなくなるだけでしばらくはセキュリティアップデートが供給されるはずですから,セキュリティアップデートが停止されるまでの間に新しいマシンを買えばよい。
 それより問題なのが,電源回りや,マザーボードのコンデンサなどが突然故障し,にっちもさっちも行かなくなってしまうこと。新しいマシンを購入するまでは作業ができなくなってしまうわけですから,この問題の方が大変です。だんだん処理速度が遅くなって「早く買い換えて!!」と言われた方がまだ対応しやすいような気がするのですが,どうでしょう。

 というわけで,2019年は嫁のノートパソコンをなんとかしたい,というのが目下の課題ではあるのですが,それ以外に今のところ私のIT環境に大きな問題がなく,物欲も刺激されないのでこのままだらだらとパソコンを使い続けるという,実はこちらの方がよほど問題かも知れないという状況です。あ,Japanist10は早く再変換機能を搭載してほしい。それだけは言っておきたいと思います。

 ここでお知らせです。
 2015年3月1日(一部この日付よりあとの記事も含みます)までの本ブログ記事について,本体web「ぱそこんぼらぼら」→「過去ログ保管庫」→「グループ3」→「その26」「その27」に,昨年の夏に収容しています。
 本日,アクセス数の多い一部記事を除き,「その26」「その27」に保管した記事を削除いたしましたので,削除されたブログ記事を読みたい方は本体webにお越しいただくようお願いいたします。

 ではこのあと,昨年のブログアクセスランキングの確定版をお知らせします。

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2018年5月20日 (日)

ついに500000アクセス達成!

500210
 気がついたら50万アクセスを達成しておりました。

 皆様のご愛顧に感謝しております。

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2018年1月 1日 (月)

2017年アクセスランキング確定報告

 2018年がやってきました。あけましておめでとうございます。本年も拙web・拙ブログをご贔屓によろしくお願いいたします。

 2018年から「18」を引いてみると2000年。2000年は何があったのかと言えば,そうそう,Windows2000がリリースされた年でしたね。
 Windows2000のことを思い出すと,それまでのWindows98とは比べ物にならないくらい安定したOSで,しかもWindows98並の使いやすさを目指していた。確かに一般のユーザには使いこなしが難しい部分もあったのですが,本当に画期的なWindowsだったような気がします。現行のWindows10は,よくも悪くもこのWindows2000の焼き直しに次ぐ焼き直しの結果存在しているように見えて仕方がありません。

 じゃあ,その2000年からさらに「18」を引くと,1982年になります。この年はよく考えてみると,NECからPC-9801がリリースされた年でした。趣味としてパソコンを使うことはその数年前から始まっていたのですが,日本で,業務でもパソコンを使ってみよう,という流れになったのは,よくも悪くもここが始まりだったのではないかと思います。

 さらに今から18年後を考えると2036年。「平成」は来年平成31年4月末をもって終わりとなるので,新元号の18年ということになりますか。すでに私は古希(ゲッ!!)。いくらなんでも年金暮らしでしょうから,デジタルガジェットにかけるお金はほとんどないでしょう。そんな蚊帳の外から見たICT業界は一体どのようになっているのか。1982年から2000年のように飛躍した18年になるのか,それとも2000年から2018年のように停滞(見方を変えるとパソコン以外のガジェットが進化した)した18年となるのか。

 18年という年月は長いような気がしますが,さらによく考えると,2003年から2017年までWindows用のIMEはJapanist2003を使っていたくらいですから(爆),実はあっという間なのかもしれない。もう少々,だらだらと本ブログに書きつらねていっても,ばちはあたらないのかなぁ,という気がしてきました。

 そんなわけで本日は2017年アクセスランキングの確定報告をいたします。なお同時に,昨年夏に過去ログに保管した,2013年12月までの記事のうち,アクセス数が少ないものを削除させていただきましたので,合わせてお知らせいたします。

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2017年12月31日 (日)

来年もだらだらいくしかないのか2017年アクセスランキングその5

 昨年にもまして更新ができにくくなった2017年の拙ブログでした。

 昨年の本欄では,「私自身は表の仕事の世界でひとつの『転機』を迎えた1年となりました。」と書いたのですが,今年はその昨年の「転機」の影響はほとんどなく来年(?)に持ち越しとなったために,今年1年はなんだかモチベーションの上がらない,暗い1年に終わってしまったように思います。

 私の表の仕事はともかく,実際のところ,今年のパソコン界も,新CPUの登場でそれなりに盛り上がった感はあったのかも知れないのですが,もはやパソコン界から社会を動かすような大きな話題は出にくくなったような気がします。
 それでも一応書き残しておくと,年初にインテルからCore i7-7700Kを始めとする第7世代KabyLake版CPUが登場し頭を抱えて(私)しまったのも束の間,沈黙を続けていたAMDから"Ryzen"という,大晦日にフジテレビで放送する格闘技と間違えそうな名前のCPUが登場してからは,多コアを特徴とするハイエンド向けSkylake-X版やKabylake-X版のCPUをリリースしたり,メインストリーム向けでも第7世代を早々と終了させ,Core i7-8700Kを筆頭とする第8世代のCoffee Lake版CPUをリリースするなど,「とにかく新製品を出し続けないと」というインテルの焦りが印象に残る1年だったような気がします。
 昨年末に第6世代のSkylake版Core i7-6700K搭載マシンに切り換えて1年が経過したのですが,高性能なCPUがいろいろ出てきたものの,個人的にはもうこれで十分満足しているといったところです。というかこの高性能を生かすようなパソコンの使い方はまったくしていない。
 実は年末にグラフィックスカードを,ゲームもしないのにGeForce GTX1060(メモリ3GB版)に載せ換えたところ,性能が若干向上し,マシンの切れ味がいっそうよくなりました。やはり新しいCPUには新しいグラフィックスカードをおごってあげないと宝の持ち腐れになる,とも感じました(実はCore 2 Quad搭載のぼろマシンに本機で使っていたGeForce GTX650カードを玉突き転配で装着したところ,嘘のように早く動くようになりもっとびっくりした)。

 本連載中でも書いているのですが,今年はWindows10がようやくまともに使えるようになった1年だったような気もします。初期リリースの1507版,すぐにアップデートされた1511版,大型アップデートと言われた1607版,そのどれもが,今から思えば安定度も低く,駄作としかいいようのない出来ばえでした。
 4月リリースのCreators Updateこと1703版でようやく安定して動くようになり,快適になりました。続くFall Creators Updateこと1709版は新機能が追加されたため重くなるかと心配していたのですがそのようなこともなく,1703版同様安定して動くWindows10に仕上がっていると思いました。
 しかし今後どこかのアップデートの段階でWindows10が変質し,機能の向上に反して重くなったり,不安定になったり,古い機種で動かないようにしたり,ということがあるのだろうと思うのです。
 CPUの性能強化とWindowsの機能強化に反し,使い道がなかなか広がらず将来どんな使い方をされるのか見通しが持てないのが,Windowsパソコンの現状ではないかと思います。

 iOS機器もついに顔認証が導入された機種が登場するなど,新機種が登場するたびに話題を集めているのですが,私のようなライトユーザは全く触手が伸びません。iOS11になって,古い機種には「バッテリー保護」という名目で性能を落とされるという仕打ちをアップルから受けているところ(確かに画面の動きがカクカクすることが多くなった→28日にこの件でアップルが謝罪した→30日にIphone6以降の機種は来年12月まで3200円で電池を交換するとのこと。iPhone5sは??)ですが,もはやiOSの操作体系は,例えばお箸の上げ下げのように日常生活の作法として完全に組み込まれてしまい,別に新しい機種でなくてもいいけど,もはやこれのない生活は考えられない,といった状況になってしまいました。常に持ち歩くiPhoneと,家で広い画面で閲覧するiPadの使い分けも,ごくごく当たり前のものになってしまいました。

 忘れてはいけない,これももう一度書くのですが,親指シフトユーザにとって今年最大のニュースは「UWPアプリにも対応した新しいJapanistがリリースされた」ということでしょう。
 Windows8がリリースされてから,Japanistではいわゆるストアアプリ内での文字入力ができない状態が続いていました。その頃中の人と話をする機会があり,話の中から,「富士通の社内では親指シフトユーザがまだ相当数いるものの,ストアアプリで入力するケースはそんなにないので,Japanistのストアアプリ対応はなさそうだ」という感触を得たものでした。
 ただ,将来的にはマイクロソフトOfficeもUWPアプリに移行するのではないかという不安もあり,Japanistが事実上使えなくなるのではないか,という不安もあったのですが,これでようやく解消されました。
 Japanistを使わない場合,Dvorakjや,やまぶきといったキーリマップソフトを使った親指シフト入力もあるのですが,やはり若干の違和感が残ったものでした。今年はとうとう,有志の手でハードウェア的にキーリマップを行う「かえうち」や「OyaConv」という機器も登場しました。で,実は「かえうち」は私も購入して使っています。使用記を書くことができればいいのですが。いずれにしても,親指シフトユーザの将来が明るくなり,そして選択肢がかなり広がった1年になりました。

 来年はどんな年になるのか想像もつかないのですが,悪い年にだけはしないようにしようと思っているところです。もちろん,外的な要因で悪い年になってしまうのは仕方がないのですが,他の人やおかれた環境のせいにせず,自分で工夫できるところはなんとかしようよ,という気持ちも持っています。何はともあれ,本年も拙web・拙ブログをご贔屓いただき本当にありがとうございました。来年がみなさまにとりましてよい1年になりますように。

 というわけで,いよいよアクセスランキング1位の発表となります。なおアクセス数は30日現在のものとなります。

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